銀河(5年生)

19.04.13

 国語の教科書には、とびらの詩が載っています。5年生のとびらの詩は、羽曽部忠さんの「銀河」です。この詩は、「銀河」と「乳の道」どっちもいい名前だなあと締めくくられています。

 授業では、この「どっちもいい名前だなあ」という表現と自分の名前、そして、お友だちの名前を使って、詩を作りました。温かい詩がたくさんできあがり、子どもたちは、自分の名前がお友だちから紹介されると、少し恥ずかしそうにしながらも嬉しそうにしていました。(y.m.)

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